| 1908年 |
竹谷政一(初代社長)が大阪市東区道修町において、主に顔料・漆用レーキの製造・販売を目的として個人創業 |
| 1936年 |
東大阪市長堂1-6に移転して就業。 |
| 1938年 |
株式会社竹屋化学研究所として株式組織を設立。 |
| 1950年 |
竹谷喜勇作が(2代社長)に就任。 |
| 1960年 |
繊維壁の製造・販売に着手。 |
| 1975年 |
壁業界において画期的な壁材として「ベッカータイル」を開発。 |
| 1981年 |
建材部門として顔料部門を分社竹谷立男(現社長)が建材部門を引き継ぎ、本社を東大阪市森河内東1-25-12にて社長就任。 |
| 1987年 |
床材の開発に着手。 |
| 1989年 |
セメント系・タイル接着用のポリマーセメントの開発に着手。 |
| 1993年 |
特殊下地調整剤の開発・製造開始。 |
| 1994年 |
石材調シート「ベッカーマーベルン」の発売開始。 |
| 1995年 |
石膏ボード直塗り、健康壁「うづまさ」の開発。 |
| 1995年 |
新社屋ビルの竣工。 |
| 1997年 |
石膏ボード専用下地調整剤開発。 |
| 1999年 |
内外壁タイル用弾性接着剤「バインドリーム」発売開始。 |
| 2000年 |
住宅用多用途ポリマーセメントの研究開発に着手。 |
| 2001年 |
セメント系タイル接着用ポリマーセメント年間生産量1,000t 突破 |
| 2003年 |
住宅基礎保護システム 販売開始、外壁用塗剤OEM生産開始 |
| 2004年 |
ISO9001 2000 認証取得 |
| 2005年 |
サーディングボードジョイント処理用 大壁壁面下地処理工法研究開発に着手
住宅基礎保護用 超弾性ポリマーセメントモルタル生産開始 |
| 2006年 |
ペイントショー出展(東京ビックサイト) |